パートナーとのセックスが痛くて出来ない。そんな30代女子はデリケートゾーンの潤いが足りないのかも!?【PR】




恋人が出来たら、当たり前のように、
キスもするし、身体のスキンシップも取る。
結婚したら、妊娠をして、出産をする。

そんな女性としての生き方があるとしたら、

最近では「妊活」という言葉が流行っているように、妊娠・出産が思い通りにいかないリスクは、30代女子は当たり前のように危機感として持っているかもしれません。

じゃあ、パートナー・旦那様とのセックスはどうだろう?

「彼のことは好きなんだけれど、セックスはしたくないんです。」
「最近、痛いという感覚しかなくて、どうしてもスキンシップに前向きになれないんです。」
「こんな悩み、誰にも相談出来なくて、悩んでいます・・・。」

こんな風に、パートナーとのスキンシップに悩みを抱えている女子トクレディーへ。

もしかすると、その悩み、デリケートゾーンのケアに問題があるかもしれません。

あなたのデリケートゾーン、潤っていますか?

私たち女性は、毎日のように顔を洗い、毎日のように肌に化粧水をつけ、乳液を付ける。手を洗って、乾燥を感じたら、ハンドクリームを付けるし、冬に乾燥を感じたら、ボディークリームをたっぷり全身に塗っているはず。

そう、自分の肌の状態に敏感で、丁寧にケアをしているのが、女性という生き物です。

では、自分のデリケートゾーンはどうだろう?

今のあなたのデリケートゾーンは潤っていますか?
それとも乾燥していますか?乾燥しているんだとしたら、潤うケアはしていますか?

当たり前のことだけど、
人間が歳を重ねると同時にデリケートゾーンも老化していく・・・。

(そりゃ、そうだよね・・・。)

だから、
何の手入れもせずに放置しておけば、
おばあちゃんの肌みたいにカピカピに乾燥したデリケートゾーンになるし、

デリケートゾーンの筋力が低下すると、
子宮脱という子宮が外に出てくるという症状に至ることも
実際にあるらしい・・・。(想像するだけで、怖い・・・。)

だからこそ、
パートナーシップを円満にするという意味でも、
私たちが健康を維持するという意味でも、

デリケートゾーンケアに、
もっと真剣に耳を傾けよう。

そんな時代になってきました。

若い頃にセックス出来ていたからと言って、歳を重ねてもセックスが出来るとは限らない


パートナーとスキンシップをはかるとき、
歳を重ねた男性が性交渉できなくなる話しというのは、
なんとなく私たちも耳にしたことがあるかもしれない。

でもそれって、

どうやら男性に
限った話しではないらしい。

女性もデリケートゾーンケアを怠って、
乾燥させた状態で長らく放置していたら、

そりゃ擦れて痛い、
痛くてスキンシップどころではない。

結果、セックスが出来ない。

という現実が、

実は見えないところで、
悩みとして抱えている人がとても多いということ。

ちなみに、
デリケートゾーンのケアを怠ると、
ヒダになっている部分などに垢が溜まって、
それがムレて、結果的に匂いがきつくなったり、
長年のケアをしない生活により、デリケートゾーンの肌が黒ずんでしまって、

これらが原因で、
パートナーのやる気を
喪失させることもあるんだとか・・・。

どうですか?ここまでの記事を読んでみて。

私も最初この話しを聞いた時に衝撃を受けたのだけど、
どうやら私たちはもっと真剣にデリケートゾーンのケアに向き合ったほうが良さそうですよ。

そう感じさせるリアルな現状が、
文章から伝わったのではないでしょうか?

今日から簡単に出来るデリケートゾーンケア3ステップ


今まで真剣に考えたことがないデリケートゾーンケア。

実は年代によってもオススメのケア方法は違うらしいのだけれど、女子トク世代は、まだデリケートゾーンに弾力・油分・水分がある時期。だからこそ、シンプルなケアで十分ということ。

1、丁寧に洗ってあげること

名称のごとく、とてもデリケートな場所なので、ごしごし洗いは禁物!

またバリア機能を持つ角質層がないので、バリア機能を持っている顔やからだ用のソープでは洗浄力が強すぎてヒリヒリしてしまうので、pHを調整した、デリケートゾーンケア専用のソープを使ってあげましょう。

2、お風呂から出たら保湿をする

デリケートゾーン専用の保湿ローションで保湿をしましょう。乾燥を防いで、潤うデリケートゾーンを保ってくれます。

3、最後にクリームで乾燥対策を

まさに顔のケアと一緒ですね。化粧水を塗った後に乳液を塗る感覚で、最後にデリケートゾーンケア専用のクリームを塗ってあげましょう。

ポイントは、

・デリケートゾーンケア専用のものを使うこと
・オーガニック成分を使った製品を使うこと

この2つ。

最近、日本でもアイテムが揃いはじめていて、インターネットで探すのであれば、今回取材をさせていただいた「サンルイ・インターナッショナル」さんのブランドショップ「INTIME ORGANIQE(アンティーム オーガニック)」がオススメです。

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ちなみに、3ステップを叶えてくれる商品は、

1,丁寧に洗ってあげる=アンティーム フェミニンウォッシュ

2,お風呂から出たら保湿をする=アンティーム ローズローション

3,最後にクリームで乾燥対策を=アンティーム ホワイトクリーム

粘液力=免疫力。粘液力=最高の美容液。

肌に高級な美容液やクリームを塗るよりも、
デリケートゾーンをケアして潤いを取り戻してあげること。

それこそが最高の美容液となって、

パートナーとの関係も良好になり、
ひいては自分自身のことを大切にするきっかけになり、
より潤いのある人生に変化していく。

そんな力がデリケートゾーンケアにはあるのかもしれません。

誰にも言えない悩みだからこそ、
一人で抱えてしまいやすい悩みだからこそ、
この記事があなたの背中を押すきっかけになりますように。

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▷森田敦子著/潤うからだ (美人開花シリーズ)

【取材協力】サンルイ・インターナッショナル株式会社

【記事寄稿】三浦綾子










https://www.facebook.com/jyoshitoku01/

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ABOUTこの記事をかいた人

web集客プランナー。13年半の会社員生活を経て独立し、現在は起業したい女性を対象にした起業サポートと、個人・法人向けにWEB集客、メディア運営のアドバイスにて事業を展開。横浜・みなとみらいエリアにマンションを購入し、大好きな土地でのライフスタイルを実現している。